お祝いとは
お祝いはその人の幸せを心から祝い、分かち合うもの。尊敬や感謝、「これからも頑張ってね」という期待の気持ちを伝える場でもあります。様々なお祝いシーンがありますが、いずれにしてもお祝いには心のこもったプレゼントや美味しいお料理で「おめでとう!」の気持ちを伝えたいですね。大正6年創業、土佐の老舗料亭「土佐料理司・ねぼけ」が、皆様の大切なお祝いシーンをおもてなしさせていただきます。
お祝いの豆知識
お祝いいろいろ
人生にやって来る、様々なお祝いシーン。人生の門出結婚祝いや、希望が芽生える出産祝い、人生で一番の大きな買い物・新居の完成を祝う新築祝い、子どもたちの健やかな成長を願う入学祝いや出産祝い、これまでの労をねぎらい新たな人生のスタートを応援する還暦祝い―。その人にとっての大きな節目の時を祝福し、応援するのがお祝い。大切な人の大切な門出だからこそ、心からの「おめでとう」を伝えたいですね。
お祝いはマナーも重視!
そんなお祝い、「おめでとう」気持ちが伝われば何でも良いというわけではありません。それぞれのお祝いごとにマナーやしきたりを守ることも大切です。例えば贈り物にかけるのし紙、水引や表書きは基本中の基本。また、お祝いによっては贈ってはいけないとされているものもあるので注意が必要です。お祝いを贈る時期も気をつけたいもの。遅すぎても早すぎても、相手の方にとって逆にご迷惑になりかねません。お食事会などを開く場合も、相手の方の都合や体調を考慮して。自分の気持ちを押し付けるだけでなく、相手の方に本当に喜んでもらえるようなお祝いをしたいですよね。
お祝いが届いたらお礼の気持ちを
お祝いをいただく側になったときは、お礼の気持ちを伝えることが大切です。一般的にはいただいたものの半額くらいを目安に「内祝」としてお返しをします。内祝を贈るにもお祝いと同じようにマナーを確認しておきましょう。ただし何よりも大切なのは手紙や電話、直接お宅に伺うなどして「ありがとう」の言葉を伝えること。結婚祝いをいただいたなら夫婦でご挨拶をする、出産祝いなら赤ちゃんの名前や元気な姿を伝える、入学祝いなら子供から直接お礼をさせるなど、共に喜びを分かち合ってくれた方に対してきちんと感謝の気持ちを伝え、これからの関係をお願いする機会にしたいですね。
土佐料理司・ねぼけのお祝い
様々なお祝いのお食事会にも是非ご利用いただきたいのが、大正6年創業、老舗土佐料亭「土佐料理司・ねぼけ」。現在高知・大阪・東京の各地区に店舗を展開し、こだわりの味覚で皆様のお祝いシーンをおもてなしさせていただくと共に、お祝いギフトにもご活用いただけるインターネットお取り寄せも行っております。大切な方へのお祝いを、土佐料理司・ねぼけが是非お手伝いさせていただきたいと思います。





