笑顔は心を通わすおもてなし。
お客様に特別なひと時を

菊地
店舗営業部
2019年4月入社
サービス
店舗での接客サービスを担当します。土佐の文化である、温かいおもてなしの心で、お客様にご満足いただけるひと時をつくることを心がけています。緊張感を持ちながらもお客様と信頼関係を築くことが出来る、他にはないやりがいを感じられます。

仕事のやりがい

インタビュー

Q1基礎をしっかりと身に付けたおかげで

私が司に興味を持ったきっかけは、美味しいものが好きで、着物が着れるようになりたかったからという、単純なものでした。飲食店でのアルバイトの経験もなく、はじめは不安でしたが、入社後の研修がしっかりとしていて、着物の着付けはもちろん、接客する上で美しく見える所作をしっかりと教えてもらい、自信を持って接客が出来るようになりました。今では接客主任として、多くの後輩に教えていけるようになりました。

Q2「笑顔・親切・元気」で
心地の良いのおもてなしを

日々たくさんのお客様に出会えたり、お客様にとっての特別なお食事に立ち会うことが出来るのが、この仕事の面白いところだと思います。お客様が求めているものをしっかりと考え、マニュアルだけではない、きめ細やかな接客を心がけています。自慢の土佐料理とともに楽しい時間を過ごしてもららえるよう、笑顔を絶やさず、自分に出来ることは何なのか、常に考えながら行動することを心掛けています。

Q3「また来るね」の一言が最高の誉め言葉

仕事中の一番の喜びは、大変有難いことに、「またあなたに担当してほしくて」とお客様が再びお店に来てくださった時です。本当にうれしいことに、私の顔や名前を覚えてくださるお客様がいらっしゃいます。「また来るね」「また来たよ」という言葉をいただいた時は、疲れも忘れるくらい嬉しい気持ちになります。

Q4みんなから頼りにされる主任になるために

接客主任になり、後輩やパート・アルバイトの接客スタッフからも頼られる立場になりました。フロア全体を広く見渡し、すべてのお席のお客様にご満足していただけているか、視野を広く持つように意識をしています。良い接客には、連携プレーがとても大切になります。普段からコミュニケーションをたくさん取り、スタッフとの距離を縮めています。私がお店の良い雰囲気を心掛け、スタッフの架け橋のような存在になれればと思っています。

仕事以外の私

ダンスでのびやかに自分を表現

学生時代からフラダンスを習っていて、今も続けています。普段は着物を着て、背筋を伸ばして仕事をしている分、休日は体を存分に動かして、リフレッシュしています。写真はタヒチアンダンスに挑戦した発表会の時のものです。衣装やメイクにこだわれるのも面白さの一つです。今後はヒップホップなどにも挑戦していきたいです。

日々の頑張りには美味しいご褒美を

美味しい食べ物が大好きです!最近では少し背伸びをして、高級なお店にも行けるようになりました。和食の名店や、フレンチやイタリアンのお店に行くことも♪お店の心地のよい雰囲気や、高級店や有名店ならではの気配りの効いた接客は勉強にもなり、良い刺激をもらうこともしばしばあります。

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事業と文化

「土佐料理」発症の店として、私たちが守り、
大切にしている価値観について、お話させてください。

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